2009年03月22日

ファフナーがあまり出ない……。

ようやく暖房とか使わなくても大丈夫なような気温になってきました。


スパロボ話。

今回は昨日も書いたけど難易度が少し低いような気がします。
まぁ難しくて頭かきむしるよりはいいと思いますが。
割とサクサク進んで、主人公の機体ばかり育ててたら今現在全く攻撃が当たらず、ほとんどの雑魚敵を一撃で葬れるまでに強くなりました。

さて、スパロボは果たして何が面白いのかってところなんですが……。

スパロボはロボットに詳しくないと出来ない・つまらないと思ってる人がほとんどだと思いますが、ぶっちゃけ知らなくても遊べます。
自分で育てた機体を将棋のように動かして敵を全滅させたら勝ちっていうシンプルなゲームです。

スパロボのすごいところは、シリーズを通して基本システムが90%以上変わってないところにあります。この間発売した「スパロボK」は登場するロボット自体はかなり一新されていますが、それ以外は些細な点でしか変更されていません。

将棋みたいに「この守備力が高いロボットを前に進めて、おとりにして、敵のコマが進んできたところを遠距離攻撃できるやつをここに配置して・・・」と考えて遊ぶゲームって感じですね。


なので安くなってる古いシリーズでも全然楽しめるのですよ。
(あまりにも古すぎると難易度が高すぎるシリーズもあるので注意)
posted by 竹ぼうき at 23:18| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月21日

暗黒世界

スパロボ話。

蒼弓のファフナーが出てきた。(弓の字が違うのは承知)
それはいいんだけど、初めて見たがこれ凄いな。

竹はスパロボは大好きですが、かといってロボットアニメが大好きというのとは違い、アニメというものをほとんど見たことがありません。
唯一どハマリしたのがガンダムSEEDとスロットから興味を持ったエヴァンゲリオンくらい。

ですが、ファフナーは作画がこのSEEDと同じ人というのもあるんでしょうが、エヴァとSEEDを足して2で割ったのがファフナーって感じがするね。

ロボットアニメ業界の限界でしょうか。


どうでもいい話。

最近よく行くゲーセンで今日もパチンコをやりに行ったんですが、ある一角のシマが先週のメンツとほぼ同じだった。

ガンダム? ちがう。
麻雀格闘倶楽部? ちがう。


それはパチンコの海物語のシマだ。
あんまり「海」は知らないのだが、結構古いタイプの海が2台と最近のが4台くらいあるのだが、この計6台が常に全台埋まってる。
年齢層は高く、友達同士なのかゴムで固定打ちしたまま談笑とかおやつ食べたり、熱い時に台叩いたり……。

Ω<なんなんだココは!
子供もマナー悪いけど、ジジババも悪いよなー。
カオス過ぎるぜ……。
posted by 竹ぼうき at 23:55| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月20日

コピペに助けられる。

ゲーム話。

昨日発売日を勘違いしたスパロボKを買ってきました。
まだ2時間ほどしかやっていませんが、今回簡単?
でも知らないロボばっかりで、手探りで「今回はどのマシンが強いんだ?」と勘ぐりながらプレイしています。


どうでもいい話。


インターネットしてたらこんな文章を見つけた。

―――考えてるのは脳
脳はシナプスやらニューロンやらの集まり
シナプスやらニューロンは細胞
細胞は核やらミトコンドリアやらの集まり
その核やらミトコンドリアやらはタンパク質、脂質
タンパク質、脂質は分子の集まり
分子は原子の集まり
原子は陽子と電子と中性子の集まり
陽子、中性子は素粒子の集まり

考えるって何が考えてる?―――


そうだね。細胞が集まって「脳」になってるんだろうけど、細胞1個1個が考えてるとは言いにくい。

今あなたがこれを見ている脳。
すごい不思議なものですね。
posted by 竹ぼうき at 21:43| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月19日

イチローさんがスランプ抜けた時に竹は、

うおおおおおおおおおおおおおお!
スパロボK今日が発売日かと思ってたら明日かよ!


ちくしょう。遠回りして帰りビックカメラ行ったのに。



そんな馬鹿な……話(なにそれ)

始まりはお昼食べて少ししたくらいの仕事中でした。
職場に1本の電話がなり、誰かが取ると竹宛だという。
「●●の××さんていう人」
全然聞いた覚えの無い人だが、ある居酒屋さんだ。

結論から言う。
何とこのご時世に「人が欲しい」との電話だった。

竹の会社は派遣会社。
現状この大不況の中で、向こうからそう言ってくることは稀有だった。

調べると3月の頭に営業していて、資料だけ送っておいてというどうでもいい閉めで終わってた会社だった。
なので全然竹も記憶が無く、何十と送った会社の1つでしかなかったが……。

だがその条件が「簡単な作業だが、今日の夕方18時から23時まで働ける人」というのが条件。
自分が上司に目配せすると、ジェスチャーで「行け」のサイン。
電話を置いてすぐ竹の所属する営業課から、人の手配をしている課へと話を下ろし、今度はそこの課長からも「場所がいいから多分手配できるぞ」との言葉をいただく。

そして最終的には無事手配も出来て、作業が始まりました。
こうなれば竹の仕事は終了。これで俗に言う「新規契約」です。

通常は電話で担当の方に商談のアポイントを取り、実際に会ってプレゼン(会社の説明)をして、依頼を待ったりその場で依頼をもらったりするのが一般的なんですが、資料だけ送ってまだ1度も会ったことが無い企業からの依頼というのは竹も初めてだし、同僚も驚いてました。

久々にやりがいのあった1日でした。
まぁ、その契約書の兼ね合いで土曜日出勤になりましたがな!
posted by 竹ぼうき at 23:18| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月18日

パンダ師匠

うおおおおおおおおおおおおおお!

ハンゲームのカンフーレディで蛙拳演出出た!
(すごくどうでもいいことで、特定の方しかわかりませんが)


プレミア演出でコレだけでなかったんですよ。
あーすっきりした。


今日は特に面白いことは無いんですが、
いつも200円くらいのヨーグルトを食べていて、
だけど160円くらいの同じ味のヨーグルトがあったのでそっちを買ったら、ほとんど美味しさが変わらないと知ったとき。

喜んでいいのか、悲しんでよいのか。
posted by 竹ぼうき at 21:21| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月17日

生きてるひと

ちょっと今更感があるが、アカデミー賞をとった「おくりびと」の映画を小説に起こした小説版「おくりびと」を読んだ。
(百瀬しのぶ著:小学館文庫)

ネタばれしない程度の感想。

主人公はあるオーケストラ楽団での演奏者であったが、この不況の波に飲まれ、楽団は解散。事実上クビとなってしまう。
今後の生活も考え、住んでいたマンションから現在誰も住んでおらず空家の実家へと引越し、そこで新たな仕事を探そうとする主人公とその妻。
やがて求人欄にて「旅立ちのご案内の仕事」と書かれたものを見つけ、その会社に向かうと社長との簡単な面談で採用が決定となるが、その仕事が「死後の世界への旅立ちのご案内の仕事」…つまり、葬祭屋であることを初めて知る。
気が小さな主人公はとても出来ないと考え直すが、給与が良かったことと、すぐに次の仕事が見つかる保証もなかったため、結局入社することになる…。

という話。
とにかく人の死体が出るシーンが多く、またその「死に様」はいろいろあるんだな、ということが伺えた。
苦手ながらも頑張ろうとする主人公や、その上司であり主人公に死者の扱い方を教える社長。また主人公を支える献身的な妻など、好感が持てるキャラクターが多くすんなりと読み終えることが出来た。
思わず自分が死んだらとか、身内が死んだらとかをイメージし、「死んだらどうやって扱われるのかな」と考えさせられる話でした。

2日で読み終わっちゃうくらい薄くてお手ごろなので、おすすめです。

※ 
おくりびとのWikiはかなりネタばれが多いので、見ない方がいいかと思います。
逆に見ず・読まずに内容だけ知りたい人はいいかもしれませんが…編集したの誰だ?
posted by 竹ぼうき at 20:55| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月16日

マグナム無限は強いですよ。

ゲーム話。

バイオハザード5をクリアしました。
ネタばれしない程度の感想と私的意見。

バイオハザードと聞いて一般レベルの知識としては、「あー、あのゾンビとか出てくる怖いゲームね」というくらいなのでしょうか。
一応ネームバリューは相当あると思いますので、その知識はあるもの前提で説明します。

今回のバイオハザード5はゾンビが相手ではなく、一般の人々が主人公に襲い掛かってきます。
というのも、前はウィルスにかかった人が、体もボロボロになったゾンビとなり攻撃してくるゲームだったのですが、今回は「ゾンビじゃ頭が悪いから、知識と攻撃性を持った生物兵器を作る」として生まれたのが、この人の風体を持ちながら攻撃してくる敵なのです。

なので、敵はオノやチェーンソー、はてはマシンガンやバイクに乗ったりとゾンビでは出来ない攻撃方法で襲います。

しかしこうなってくるとなんだか別ゲームをしているような気がするから不思議。


さらに今回のウリである協力プレイ(バイオ初、1台で2人同時に協力しながらプレイできる)は、確かに楽しそうなのですが、基本1人でプレイする人も多いと思いますので、そうなるともう1人はコンピューターが操作しますが、このコンピューターが頭が悪い。

強力な武器を渡しても全然使わないし、弾を節約するわけでもなくガンガン撃つ。
そのアイテムの引渡しも操作性が面倒でストレスを感じます。


そんなわけで、期待しすぎた自分もアレですが、あまりオススメできるレベルのものではなかったかなと。
実際中古に出されてるのも多いとか。

まぁこんなん書いたらネタばれ云々より買う気を削いでいますが。
posted by 竹ぼうき at 22:47| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月15日

麻婆

そうえいばコメントを見て思い出したのだが、遊戯サイトを閉じたのが去年の3月末なのだが、もう1年になるのかとか感慨深くなった。

荒らしが出るとか、定番のことがあったりしましたが色々自由勝手に表現できる場として、大変楽しくやらせてもらったなぁ。
そういや遊戯の小説とかも書いたなとかも思い出されて……。

遊戯の小説はアンテッド族メインのデッキと、獣族メインのデッキを使う主人公2人が、未来の世界で自由勝手にオリジナルカードを作って暴れてるコナミ社員をやっつけるというお話です。

ヒマな人は昨日のコメントのところにURL貼ったので読んでみてね。
(制限が相当古いよ!)


どうでもいい話。

近所のスーパーはあまり大きくないのだが、そこくらいしか買い物できるところが無いので結構込んでる。
今日の夕飯を考えて「マーボー(豆腐)にするか」と思い、市販の素の売り場に行くと、小さい店のくせに今まで見たことがないくらいマーボーの素が充実している。
こんなにいろんなメーカーのが置いてあるのに驚いた。

まぁどうでもいいけども。
posted by 竹ぼうき at 19:54| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月14日

クラッシュ

そういえばスロ日誌を立ち上げましたが、まともに打ってないので全く更新していません。
それでも気にして見てくれてる人がいるらしく、訪問者数とかはチェックしてますが、やっぱりいらっしゃいます。

そんな中で最近近所のゲーセンでパチンコをすることが多いです。


実は100円で100発の北斗の拳(ケンシロウVer)で、結構連チャンした後、メダルゲームで遊んでたら2000枚近く出ましたので、今はそのメダル(1枚=10発)で遊べる少し古いパチンコで遊んでます。

最近のオススメがCRジョーズですね。
割と最近出たばかりだと思うんですが、超チャチな演出には頭が下がります。専門学校生とかが作ったと言ってもいいくらい酷い。

それでも今時のバトルタイプと同じで、ジョーズに勝つ限り確変が続き、継続率80%なので、1回当たれば意外とでかいので、あんまりメダルも減らずに遊んでいます。
posted by 竹ぼうき at 20:53| 千葉 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月12日

シザーマン

まずどうでもいい話。

今日偶然なんだろうけど、朝の通勤途中で、お笑い芸人のハリセンボンの「角野タクゾウじゃねぇよ!」っていう眼鏡かけてる方に似てる人を3人も目撃した。

もしかしたら1人くらい本物がいたかもしれん。


さらにどうでもいい話。

今日の帰りの電車であったんだけど。

|○○○○…
 ●◆●●…

上の白い○がイスに座ってる人。
で、黒い●が立ってる人。で、◆は竹ね。
左の縦棒は端っこを示しています。

ある駅で、

 ↓
|○○○○…
 ●◆●●…

この人が降りたんだけど、普通はこの前で立ってた人がそこに座るわけじゃないですか。
だけど。

|○←○○…
 ●◆●●…

スッて竹の前の人がすぐ横にずれたので、竹の前が空いたわけ。
そうなると

|○◆○○…
 ● ●●…

こうなるよね。
というわけで、なんか申し訳ない気がしたがなるべく目を合わせないようにチャンピオンを読んでました。


最後にオススメ話。

週刊少年チャンピオンで連載中(短期?)の「ジョギリ屋ジョーがやってくる」という漫画がよいです。

1話完結型なので、ネタばれも何もないのですが、
主人公のジョーは悩みのある人のところへ、どこからともなく現れて、「何を切ってほしいか」と尋ねます。

その対象は嫌いなやつだったり、相手との縁だったり色々なのですが、ジョーは問わずに解決します。
しかし、そのお代として、依頼者の一部も切るのです。
髪の毛などの大したものではない時もあるし、キズがつく程度の時もあるし、指数本なども……。

そんなダークファンタジーがジョギリ屋ジョーがやってくるなのです。


絵は多少雑な気もしますが、女の子の絵が可愛いのでヨシとしています。
今週の扉絵のジョーの付き人お鞠ちゃんはロリコンじゃなくとも可愛いと思いますのでご一読下さい。
posted by 竹ぼうき at 20:43| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月10日

ジャプン

漫画話。

今週のジャンプのこと。
発売から1日経ったので、ネタばれします。


今週のジャンプは色々驚かされることがあった。
まず何と言ってもアイシールド21の掲載位置。

ジャンプにおいて掲載位置は最重要項目。
連載人気の順番ということにおいて、そのままあらわしてるといってもおかしくないほどだが、あの長期連載のアイシールドが下から数えた方が早い掲載順になるとは。

アイシールドは日本のクリスマスボウル(大会)により、日本一が決まり、めでたしめでたし、となればちょうど区切りがよかったのだが、そのまま今度は世界大会へと進んでしまった。
まぁ名目は世界大会となっているが、実際はアメリカとの戦い以外クローズアップされず、そして今アメリカとの対決が始まった。

果たしてこの世界大会で終わるのか。
それともキャプテン翼やドカベンがごとく「プロ編」が始まるのかどうかわからないが、少なくとも最盛期ほどの人気はなさそうだ。

あれだけゲームやグッズが出たアイシールドも今はそういったことも無さそうだし。
まぁ急降下してたので驚きました。

次にブリーチに驚かされました。
斬魂刀ランキングとかやってたことにもびっくりですが、今週の全く展開が進んでないことにも驚きです。
今週読まなくてもよかったぐらいですね。

さらに来週の予告でぼっけさんがセンターカラーなのに驚きです。
これはムヒョの貢献が効いてるのか、人気が出たのかわかりませんが、あのまま下火で終わると思っていただけに、これも驚きです。

そういえば現在のジャンプにはバスケ漫画が2つあることに違和感を感じたことはありませんか。
現在は「黒子のバスケ」と「フープメン」が連載されていますが、実は黒子と同時期に連載されたマイスター(終了したサッカー漫画)とぼっけさんの3つの中で、一応連載としては決まったが、おそらく新連載の中で人気が伸びないのは黒子だろう、ということが編集内で持ち上がり、早めの段階で次のバスケ漫画を打ち出したとか。
そしたら思いのほか黒子が人気を保ち、逆にマイスターが人気が出なかったため、変更がきかずそのままバスケ漫画が始まったと。

同じジャンルの漫画というのは、ジャンプにおいて鬼門なので、どちらかは、ほぼ間違いなく打ち切りとなるはず。

どちらが打ち切りになるのか。
はたまた両方打ち切りになるのか。

今年度もジャンプの暴れっぷりから目が離せません。

※ ジャンプ読書率

ブリーチ○
ワンピ ○
ナルト未読
バクマン○
リボーン 未読
フープ 未読
ぬらり未読
トリコ○
べるぜ 未読
銀魂  未読
とらぶる ○
Dグレ 未読
こち亀 ○
黒子 未読
まるだし 未読
サイレン ○
ぼっけ 未読
スケット ○
アイシル ○
ネウロ 未読(コミックス派なため)
ジャガー ○

半分未読です。
posted by 竹ぼうき at 22:38| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月09日

最高の謎

よくわからないんですが、今の民主党献金問題で、小沢代表がホテルに閉じこもって姿を見せないとのことなんですが、これって職務放棄にはならないんですか。
仕事してないじゃないですか。
献金云々よりそっちがひっかかるんですが。

政治家はいいですね。
悪いことがあると家に引きこもれますから。


どうでもいい話。

CMについて。
ぼーっとテレビ見てた時にマックのCMがやってた。
てりたまっていう時期限定のバーガーがまた出るっていうCMだったのだが、ふと変な違和感を感じた。

「あれ、なんか初めて見るような感じがするけど、見たことあるような気がする」

ってのがそのままの感じなんだけど、そんな感じがした。
するとCMの中で「これ去年と同じじゃないかー」みたいなセリフが自社で入ってた。

やっぱり見たことがあったわけで。


CM作るのってよく知らないけどきっと相当お金かかると思うんですよ。
そんな中で同じCMを使いまわして、でもなるべく使いまわしをしないようにっていうせめてものマック側の努力だったとか深読みするのは自分だけか。

世界的な不況の中、みんなが切り詰めた生活を送ろうとしている。
しかし切り詰めるということは生産が無くなるわけで、それは景気を生まない。

どうすればこの世界はよくなるのか。
posted by 竹ぼうき at 22:19| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月08日

攻略法

オススメ話

今日のオススメはこれ

【TITLE】神のみぞ知るセカイ
【ジャンル】漫画

週刊少年サンデーで連載中の漫画です。
実は竹も友達からの知り合いで読み始めた漫画なのです。

ネタばれしない程度の概要。


主人公は現代に生きる高校生の少年。
実は彼はあるスペシャリストであり、それは「彼に解けないギャルゲーは無い」というものだった。

ギャルゲーはこの日記見てる方なら説明不要と思うが、いわゆる美少女キャラとの恋愛模様を描いたアドベンチャーゲームである。
ギャルゲーで落とせない(クリアできない)ヒロインはいない、とネット上で彼は「落とし神」とさえ呼ばれていた。

ある日彼は魔界から来たエルシィと言う少女と出会う。
彼女は今この世界で魔界から悪霊が飛び出し、女性の体内に宿り始めていることを告げる。
エルシィは(ネット上で)神と呼ばれている主人公を頼り、その力を貸して欲しいと頼む。
女性に宿る悪霊は、恋に落ちたときその姿を実態として現す。
実態さえ出れば捕まえることができるので、主人公には女性を「落とし」てほしいと。

こうして主人公は「リアルなギャルゲー」をクリアするために奔走することになった……。

という話。


話のジャンルの斬新さも良いが、絵・セリフ・展開運びなどどれをとっても文句なし。久々にケチのつけようが無いほど良い漫画で、最も発売を楽しみにしてる1つです。

現在3巻まで発売中。
オススメです。
posted by 竹ぼうき at 21:58| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

果報

ごぶさたです。
なんかどうでもいいことを実は書いたんですが、ブログに反映されてませんでしたね。
(細かいとこ見てる人だと、更新するたびに変えてるタイトル下に書いてある短文が変わったのに気づいた人もいるかもしれませんが、それは変わってるのに記事が無いのが証拠だ!)

まぁ、それこそどうでもいいことなんですが。


オススメ話


昔遊戯のサイトやってた時は、月イチくらいで遊戯以外の個人的趣向からお勧めのものをご紹介していたんですが、まぁそんな感じで。

で、今回はこれ。

【TITLE】カフーを待ちわびて
【ジャンル】小説

大賞に選ばれると映画化決定されるという「日本ラブストーリー大賞」の作品。現在映画公開中ということもあり、読んでみました。

ネタばれしない程度のあらすじ。

主人公は先祖代々から、沖縄の小島に住む男性。
同級生が結婚やら子供も大きくなって…という年代の中、主人公は特にそういった出会いもなく、1人で自営の雑貨店を開き、日がなゆっくりとした生活を送っていた。
ある日島民の旅行団体ツアーとしてでかけたある神社に、同級生からいつまでも独身でいる主人公を冷やかし、絵馬に「嫁にこないか」と短文と氏名・島の名前をつけ加えて書かせる。
そしてその旅行から数日して、主人公のもとへ一通の手紙が届く。

−絵馬を見ました。近いうちにお邪魔します−という文。

やがて、そんな手紙が来たことを忘れかけたある日、主人公のお店の近くでとても綺麗な女性をみかける。
そう、彼女は本当に手紙どおり主人公のところにやってきたのだ。
果たしてこの女性の正体は…。

という話。
小さな島(9割が沖縄だと思いますが)が舞台の話は結構ありがちな1つのジャンルですが、この小説はただ恋愛を綴っているだけでなく、話の展開の中での意外性がいくつかあり、「なるほど、その方がしっくり来る」という設定が隠されていたりとかして結構面白かったです。
他には島にやってきたヒロインも清純さと精神的な強さをあわせ持つような魅力的なキャラをしていて、好感が持てます。

文庫本で500円くらいで売ってるので興味あればどうぞ。
posted by 竹ぼうき at 00:30| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月05日

3の5

最近あまり日常に変化がないので、まとめて書くことが多いかもしれません。

今日はついに買いましたよ、アレを。
そう、でかい・高いで有名なPS3です。

バイオハザード5が発売ということで、個人的に大好きなシリーズですのでこれを機に買いました。
実はXBOXもそうですが、基本ゲーマーの位置づけにつけられている竹ですが、次世代機はほとんど触ったことがありません。

友達の家でマリオカートのWiiをやったくらい。
というわけでコレで未来人の仲間入りです!

早速プレイ……と思ったらWBCやってるので少し見て……しかもこれまた大好きなスティールボールランの発売日だったので、それも読んで……としてたらこの時間です。

ゲーム機を買って、すぐ開けないなんて大人になったなぁとか思いつつ。プレイ。
したら、なんかパソゲーみたいに「インストールします」とか画面出てさ。

今時のソフトってこうなんですね。


じゃあバイオやるんでまたね。
posted by 竹ぼうき at 21:16| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月01日

カンフーレディ

複合話。

埼玉に引っ越して2週間弱経つわけですが、
特に群馬にいた時とさほど変わりありません。
車が無くなってしまったので、移動手段が無く家に引きこもる時間が長くなったかもしれません。

そんな中ヒマつぶしにハマってるのがコレ、ハンゲーム。

有名な基本プレイ無料のネットゲーム。
麻雀から花札、ミニゲームなど様々なお手軽ゲームがある中で、どハマリ中なのが……まぁ、ここでも?
とか思われそうですがパチスロです。

7種類くらいある中で、ハンゲーム・オリジナルのスロット機種をプレイできます。
使用は今時の5号機タイプではなく、少し前の4号機。
なかなかよく出来ていて、日本全国の有名都市から店を、台を選んでプレイできます。台のプレイデータなども詳細に見られるので、高設定を自分で探してプレイするあたりは本番と同じ。
2月になって本番は未プレイですが、実際に存在した「燃えよカンフーレディ」が配信され、結構面白いです。
疲れた時にはオートプレイモードも搭載されているので、ただ眺めていても面白いし、他にもボーナスの回数に応じて、自身のネット・キャラクター「アバター」の服を獲得したり、プレイした機種のプレミアを見ると、それを「称号」として名前につけられたりします。単純にプレミアコンプリート集めとしても楽しめるしね。

※ なお、一部の機種は所持メダル枚数が一定数以上無いと遊べないなどの条件があり。
posted by 竹ぼうき at 21:07| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月22日

ALL「慣れないと」

ごぶさたです。

前回の日記どおり、群馬の伊勢崎から引越しをしました。
現在は埼玉のさいたま市中央区というところに住んでいます。
前まで使っていた会社の車がなくなったので、久々に自転車を買ってのっていますが、乗りなれないと大変ですね。

自転車で10分くらいのところにドンキホーテがあって、結構そこで何でもそろうので割りと助かっています。
会社には電車で通勤していますが、電車通勤も40分ほどですがこれまた久々なので慣れません。徐々に慣らします。

ゲーム話。

PSPでこの間発売した、PSPソフト「アイドルマスターSP」をやっております。

アイドルマスターはXBOX360で発売(その前はアーケード)された育成ゲーム。その名のとおり、主人公はタレント事務所の一員となって、アイドル候補生の女の子達から1人を選び、毎週の営業活動や、歌・ダンスのレッスン予定などを組み、アイドルを育てていきます。最終的にはアイドルのトップを決める大会で優勝出来ればクリア。

自分の育てたアイドルに、自分の好きなコスチュームやアクセサリーを着させて、10曲くらいある歌を唄わせた動画とかがネットで話題となって、人気が出たゲームです。

育成の難易度がかなり高く、割とすぐゲームオーバーになります。
歌やダンスのレッスンはミニゲームになっており、上手くいかないと成長度が少ないし、アイドルとのコミュニケーションを取る会話の選択肢は、かなり裏を書かれて難しいです。
例えばあるコンテストで優勝した後、「どうだった私の演技は?」の選択で「最高だったよ」を選ぶと、「そんなありきたりの言葉で言われても、うれしくない」みたいな感じで、なかなか素直な子がいません。

それでも肝心なキャラの動きとかは綺麗だし、要の歌も良い歌が多くて楽しめます。

辛いところは、コンテスト前にイベントとかがあって、イベント後にコンテストに挑むとここまで大体10分くらいかかるんですが、そのコンテスト中に発生するミニゲーム(アピール)のボタンを押すタイミングが結構シビアで、それを3回こなさないとクリアは難しいんですが、1回でも失敗すると優勝できないことがほぼ確定となるので、イコールやり直さないといけないことかな。

興味ある人は是非。
posted by 竹ぼうき at 23:51| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月10日

シティボーイ

重要な話(初めてね)


えーと。昨年の5月に地元の千葉県から会社の転勤で群馬の伊勢崎に引っ越しましたが、再び会社の都合で転勤となりました。

このご時世と昨年末から騒いでいる「派遣切り」により、うちの会社も大きなダメージを受け、特にその伊勢崎の方はシビアな話伸びる見込みがないため、閉鎖となりました。

次の移動先は、微妙なところで東京支店(新宿)となります。
のどかだった群馬から一転都会になります。
住む場所は都内は家賃が高いので、電車で移動できる範囲での地区(おそらく埼玉か)になると思いますが、まだ決まっていません。

まぁ住む場所は変わりますが、特にこの日記に変わりはないので、今後もよろしくお願いします。

というわけで今は色々片付けとかしてます。
集め始めた漫画のケロロ軍曹とシャーマンキングはどうするかな。
posted by 竹ぼうき at 23:38| 千葉 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月01日

獣族

ゲーム話。

またモンスターハンター2ndGをやっています。
久々にPSスポットからDLしたらイベントが増えてたりとかしたので、また熱くなりました。

で、今猿のようにプレイしているのが「双獅激天」っていう激昂ラージャン2頭が同時に出てくるクエストですね。
えぇ、難易度は高いですが、あるテクを使うと2頭同時ではなく、分断して1頭ずつ相手にすることができるのです。

ラージャンはモンスターハンターの中で最高クラスの攻撃力を持つモンスターです。
隙の大きい技と、少ない技を使ってきて少々癖がありますが慣れるとノーダメージでも倒せます。というか、攻撃力が高すぎるので、一撃でもくらうと、ほぼ死にます。

で、その分断テクが難しく上手い人なら一発でできるんでしょうが、竹の成功率は5分の1程度で・・・。現在これを練習中です。
posted by 竹ぼうき at 22:14| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月28日

ブラッドタイプ

どうでもいい話。


テレビで血液型の話から、珍しい血液型の輸血の話までやっていた。
見た人にはまんまのことで申し訳ないんだけど、通常は「A・B・O・AB」の4つですが、その4つにも「RH型」というのでさらに別れています。RH+とRH−がありますが、日本人のほとんどがRH+だそうです。

竹の血液型はABですが(この時点でちょっち珍しがられるんですが)+か−かはわかりません。まぁ+なんでしょうが。

さらにこの中でも5種類の抗原というのがあり、その抗原の種類の組み合わせで細かく分かれるんだそうです。

で、極々稀にこの抗原を全く持たないRH型があり、その血液が必要になるという話でした。
日本で確認されているだけでは、この特殊なRH型を持つ人は6人しかいないそうです。

自分みたいな腐れABでも役に立つんですかね。
献血の機会あれば行くかなぁ。
posted by 竹ぼうき at 21:53| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。