2009年09月10日

深夜ゴールデンなの

どうでもいい話。

よくテレビ番組で「ゴールデン」っていう時間帯があるじゃないですか。
いわゆる一般家庭がテレビをよくつける時間帯の「19時〜21時」くらいの間のことを言うみたいですが、竹のゴールデンは「23時〜25時」です。
特にテレビ朝日系列の番組は毎日面白いのでよく見ています。

今日は普段テレビを見ない人にも「深夜は割りと面白いですよ」という意味合いもこめて軽く紹介と見所を書いてみる。

月曜日23時15分〜
【おためしかっ!】→
タカ アンド トシが主役となり、基本はその名のとおり一般では中々実行できないことをお笑い芸人達が実行する番組。
毎回違うことをやるのだが、最近人気シリーズがいくつか登場している。主に「居酒屋のベスト人気ベスト10を当てるまで帰れない(食べきる)」「男性芸能人が女装して誰が1番綺麗になるか〜」など。

月曜日24:15〜
【青木ドナウ】→
青木さやかが主役となり、女性・男性の各立場から恋愛感に関してのトークをしたり、常々疑問に思っている、また怒っていることに関しての出演者と共感出きるかなどのトーク番組。

月曜日24:45〜
【ジョーシマサイト】→
過去に1度紹介したが竹のお勧め番組。TOKIOの城嶋がメインとなり、主に20代〜30代の男女に向けて「○○する方法」という形でその成功までの過程を紹介する番組。「ブログで成功する方法」や「外国人と付き合う方法」など毎回ジャンルは変わるが、ベースは恋愛としていることが多い。

火曜日23:15〜
【ぷっすま】→
ユースケサンタマリアと草薙剛がメインとなり、ゲスト出演のタレント達とミニゲームで勝負をしていく番組。ユースケの無茶振りと軽いエロ。草薙の天然の駆け引きが面白い。

火曜日24:15〜
【アドレな!ガレッジ】→
ガレッジセールがメインとなり、ゲストとミニゲームやクイズをして勝負する番組。コーナー・ゲストによりかなり面白い時とそうでない時がはっきり分かれる番組。バナナマン・ブラックマヨネーズがゲストの時は個人的に当たり。

火曜日24:45〜
【草野キッド】→
草野仁・浅草キッドがメインとなり、昔は色んなところに行って変わったことを経験したりする番組だったが、最近は「今成功してノってるタレント」を招き、その成功までの過程や苦労話を聞くトーク番組となっている。

水曜日23:15〜
【シルシルミシル】→
くりぃむしちゅーがメインとなり、一般企業(主に外食関係)の裏話や、○○のお初…というくくりで、その物の元祖はどうだったのか、など「へー」という雑学番組。

水曜日24:15〜
【堂本剛の正直しんどい】→
堂本剛がタレント(昔は女性ばかりだったが、最近は男芸人も多い)と食事や買い物に行き、ぐだぐだなトーク(一応このぐだぐださが売り〜)をする番組。竹が大学生の頃からやっていた長寿番組だが、後4回で終わりらしい。

水曜日24:45〜
【さまぁーず×さまぁーず】→
さまぁーずがメインの番組。ダウンタウンのガキの使いやあらへんで、のスタジオトークみたいな感じを思い浮かべればまさにそのまんま。主に最近あった変わった出来事などを30分トークする。

木曜日23:15〜
【アメトーク】→
雨上がり決死隊がメインとなり、芸人軍団を数人読んでのトーク番組。毎回何らかの「○○芸人」というジャンルのくくりがあり、それに合わせてトークが進む。

木曜日24:15〜
【いいはなシーサー】→
ガラリとジャンルが変わって、思わずほろり、とくる投稿話を再現VTRを交えて放映する番組。
笑いが無いため、竹は見ていないのであまり詳細はわからず。


とまぁ長々書いたが、特に私的お勧めは
お試しかっ、ジョーシマサイト、アメトーク。
興味あれば1度ご視聴を。


※ なお、金曜日は連続ドラマが放映されている。竹は見てない。
posted by 竹ぼうき at 00:49| 千葉 ☁| Comment(26) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月09日

南無・・・

ジャンプ話。


新連載で始まった保健室のやつ。(今回ジャンプ読んで電車の中で捨てちゃったので手元に無くて…)

大筋は病魔を倒す学校の先生ということで、生徒を守るヒーローものと言う感じで少年漫画らしくていいと思います。
まぁ面白いかどうかは別としてね  (´−`)

まだ第一話なので何とも言えませんが、今のところだと「ぬーべー」の二の舞というかパクリになってしまいそうなので、今後独自の路線が出るのか期待します。


他だと…アカボシが順位上げてるな。
絶対打ち切りコースだと思ったのに。
ただ過去に「ぼっけさん」が10回目くらいでセンターカラー掲載があったのにやはり打ち切りになった過去があるので、これもまだ危ないのではといったところ。

鍵人は完全アウトコース。
めだかボックスは…ジャンプ向けじゃないんだよなぁ。
スクエアに移籍すればと思うがまだ連載したばかりでそれは無いか。
posted by 竹ぼうき at 01:45| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月06日

ゼリーのお買い得

ちっさいことなのに凄い驚いたんだけど、近くのスーパーで「寒天ゼリー」が美味しそうだったので食べた。
120円くらいで結構大きいカップなので食べごたえもあったので今度違う味も買ってみようと思ったんだけど、
今日近くのコンビニに行ったら全く同じゼリー(ただし味はブドウしかない)があって、値段が98円だった。 (´−`)

コンビニの方が安いってことあるんだ。
つか、スーパーが高いのだろうと思った。


疑問話。

ずーっと素朴に思ってたことがふと解決したので書いてみる。
目が見えない人は世の中にいると思うんですが、見えないのに目を開けているじゃないですか。
アレってなんでだろう…ってずっと思ってたんだけど、
あぁ! って気づいたのが「目を閉じると寝ちゃうから」ではないかと。

違うかな(結構マジなんだが)
仕事柄ウツ病の人とかは何回か話したことあるけど、それ以外の障害者の人と話したことないからわからないんだよな。
話相手としてだけでもいいから1度話を聞いてみたい。
posted by 竹ぼうき at 20:10| 千葉 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月04日

愛足

ゲーム話。

PS3の新しいのが発売となった。
しかしそれと同じくしてDSで一部で話題作のソフトも発売となった。
それがコナミから発売された恋愛SLG「ラブプラス」である。

恋愛SLGといういわゆるギャルゲーであり、竹はいまのところ見たこと無いが、CMもやってないので普通の人はそんなに知らないかもしれない。

何が話題なのかというと、まず1つがギャルゲーの元祖とも言える「ときめきメモリアル」が発売したころからギャルゲーにどっぷり浸かった、少し年上な人のツボをついた声優さんなどがヒロインの声を担当しており、かなりその筋では人気のある人達が出ること。

2つめはリアルタイム連動型であり、実際の時間と同じくしてゲームの中も流れている。つまり、本当にヒロインと接しているような感覚が楽しめる。また、かなり長い期間(噂では2年とも)の間にリアルタイムなイベントが起きていくため、単純にその期間だけ遊べるゲームということ。

などが注目をあび、そして発売となった。


実際にプレイした感想としては、想像以上の出来みたい。
また、一般のギャルゲーはヒロインと恋人同士になるところで大体エンディングとなるが、ラブプラスは恋人同士になってから、イチャイチャするところを楽しむゲームらしい。
声優さんの演技も上々。
他にも服装や髪型について主人公(プレイヤーね)が突っ込んだり指摘をすると、色々変わっていくらしい。そういった細かなところがユーザーに受けているようだ。

興味あればどうだろう?
竹は…買わないと思うが。
posted by 竹ぼうき at 21:08| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

愛足

ゲーム話。

PS3の新しいのが発売となった。
しかしそれと同じくしてDSで一部で話題作のソフトも発売となった。
それがコナミから発売された恋愛SLG「ラブプラス」である。

恋愛SLGといういわゆるギャルゲーであり、竹はいまのところ見たこと無いが、CMもやってないので普通の人はそんなに知らないかもしれない。

何が話題なのかというと、まず1つがギャルゲーの元祖とも言える「ときめきメモリアル」が発売したころからギャルゲーにどっぷり浸かった、少し年上な人のツボをついた声優さんなどがヒロインの声を担当しており、かなりその筋では人気のある人達が出ること。

2つめはリアルタイム連動型であり、実際の時間と同じくしてゲームの中も流れている。つまり、本当にヒロインと接しているような感覚が楽しめる。また、かなり長い期間(噂では2年とも)の間にリアルタイムなイベントが起きていくため、単純にその期間だけ遊べるゲームということ。

などが注目をあび、そして発売となった。


実際にプレイした感想としては、想像以上の出来みたい。
また、一般のギャルゲーはヒロインと恋人同士になるところで大体エンディングとなるが、ラブプラスは恋人同士になってから、イチャイチャするところを楽しむゲームらしい。
声優さんの演技も上々。
他にも服装や髪型について主人公(プレイヤーね)が突っ込んだり指摘をすると、色々変わっていくらしい。そういった細かなところがユーザーに受けているようだ。

興味あればどうだろう?
竹は…買わないと思うが。
posted by 竹ぼうき at 21:08| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月03日

本当にやめてください

どうでもいい話。

フジテレビで「動物の激レア映像100」みたいな特番が始まったので、面白そうと思い見ていた。
感想から言うとがっかりだった。

個人的に好きな海の生き物が割りと多めだったのはよかったんだけど、見たことある映像が半分以上。びっくりして細くなるフクロウなんて、何十回放送してんだって話。

また、せっかくの映像なのに、左上にはスタジオにいる芸能人の驚くしぐさのコマが、右下にはでっかくランキングの順位。また左下にはこれまた別に要らないだろうと思う動物の学術名(?)みたいなのが割り込み、肝心な映像が見切れることがある演出にも腹が立つ。純粋に映像見せろって話。

最悪なのが衝撃のラスト。
司会が唐突にもらした一言。

「実はここまでで出た動物が90種類なのにお気づきでしょうか」

Ω<?


「残りの10はこのスタジオにいる変わった動物達で100でーす」
(スタジオにいる若手芸人達、立ち上がってお約束のツッコミ)


Ω<ええええぇえっぇ!?




もう最悪。テレビ側は猛省しろよ…。
posted by 竹ぼうき at 21:06| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月01日

新連載完結

漫画話。

ジャンプでトラブル(英字略)が終わりました。
単行本も15冊以上出していた中期漫画がセンターカラーも無しの唐突な終わり。はてさて。

最近の中期連載漫画が終わる場合は、ほとんどが掲載順下位でじっと停滞しその結果上がることなくある程度の結末を迎え終了する。
(テニスの王子様・デスノートなどは例外かもしれないが……)

トラブルも例外なく少し前はセンターカラーも多く安定していたが、最近は1番下の掲載順も多かった。誰しも先が無いだろうという印象は受けていたが、同時に「終わりに向かう感じが全くしない」ということでだらだら続くのかと思いきや、先週の急展開である。

実はそんなに語るほど熟読していたわけではないのだが、変な意味でトラブルは「いつでも終えることが出来る漫画だから、放置されていた」ような気がする。
少なくとも原作者がついている漫画であの終わりを考えていたとはとても言い切れないだろう。
実際今週のバクマンにほんのりと書いてあったが、ジャンプは「アンケート」による人気が絶対であり、単行本での売り上げよりもこちらを重視する。
誰かが砕けた感じで話していたが、

トラブルが大好き、という男子はいるかもしれないが、好きな女子は少ないだろう。しかし応援のハガキを書いたり、アンケートを出すようなマメな性格は女子に多く、アンケートで男子人気を得るのは難しいというようなのを見た。
実際その通りだと思う。
だからジャンプには腐女子向けの漫画が残りやすいのだ。
これがWebアンケートでクリックで簡単に出来るようなものであれば、きっと男子向けのものも残ると思う。

新連載がまた2つ始まる。
ということは後1つ終わるということだ。
めだかボックスなのかアカボシなのか、それともわじマニアなのか(これ、早く終わんねぇかな)。

読む前であれだが新連載も期待できそうに無い……。
posted by 竹ぼうき at 19:59| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする