2008年09月28日

スパロボスタート

ごぶさたです。
土日が忙しいなぁ。土日まで仕事したくないな。

ゲーム話。

スパロボゼーット(Z)を買いました。
まだ7話目ですが、楽しいです。
今回は新規作品が多くて、基本アニメは見ないのでキャラは全然わかりません。

とりあえずザンボットが出てきたので鍛えてます。


どうでもいい話。

今日セブンイレブンで肉まんとピザまんとカレーまんとお茶を買ったのですが、ここでお店の人が1個ずつ紙袋に入れた。
分けて入れてくれとは言って無いし、どうするかを聞かれてもいない。
知ってる人も多いけど、セブンイレブンは大きな紙袋があって、多数の中華まんはそれに入れればいいわけで。

1個ずつやるから時間かかるかかる。

あーまどろっこしいなぁ、と思い会計すると胸にある名札には「店長」の役職名が。


まだ経験がないんですかね。
接客業はお客さんのニーズに合わせた動きをとらないとダメよん。
posted by 竹ぼうき at 19:51| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月23日

動け、動けで動く。

ずいぶんとお休みしてしまってすみませんでした。
まぁ書くのもアレですが、業務多忙です。
10月から大きな人事異動があり(竹は5月に異動したばかりなので、ありませんが)、在籍する営業所でも大きな影響を受け、送別会やら業務の引継ぎやらがあり、帰って寝るだけの生活が多かったです。

しばらく忙しさは変わりそうにありませんが、少しずつ書いていきたいと思います。

ゲーム話。


上と正反対なのですが、オンラインゲームの「ワンダーランド」というものを最近始めました。
オーソドックスなRPGタイプですが、モンスターを捕まえて仲間にすることが出来たり、まだ昨年末に出来たばかりなようで、それほど古参プレイヤーがいないので楽しいです。

で、ここまでなら今まででもあったんですが、今現在も続けている大きな理由が「リモコン」というアイテム。
実は、このアイテムはプレイヤーが操作しなくても、オートでザコ敵と戦ってくれて、経験値が手に入るので、ちょっとしたお出かけの時とかはオートにしておけば、アイテムが手に入ったりとかして楽しい。
本来こういう便利アイテムは課金アイテムとしてあるものだと思うのだが、普通にイベントで手に入った。すげぇ。
posted by 竹ぼうき at 21:35| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月13日

某乳酸飲料の試飲

仕事話。

今日の仕事は、スーパーで試食販売の仕事をする人の、職場案内と担当者挨拶がありました。

細かく書くと、初めて派遣で仕事する人だったので、きちんと仕事が始められるように朝同席して見届けることをしてきたわけです。

前日に電話で待ち合わせ場所とか決めて話はしていましたが、実際に会うのは初めてです。
時間になったので待ち合わせ場所に行くとそこにいたのは凄い小柄な女性でした。
前もって履歴書とかはもらって(写真が無かった)いたのですが、何とまぁ年齢31歳とはなっていたんですが、とてもそうは見えないくらい若く、声も可愛らしいので、本当に31か? とか。

緊張してるのか人見知りなのか、おとなしいという言葉がぴったり合う人でしたが、お仕事が始まると接客経験も豊富だという職歴どおり、てきぱきとこなしていたので一安心でした。


あれ、今日暴言吐いてないな。
ま、いいか。
posted by 竹ぼうき at 23:34| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月11日

てのひら、向こう

漫画話。
(ネタばれ注意)

今週号の週刊少年ジャンプにて、ダブルアーツが終了となった。
発売日から数日経っているため、ネタばれするが、最後の終わり方はいわゆる「・・・という話だったのさ」敵な、戦うシーンも、解決するシーンも無く、その後の未来を数ページ描いて終了となる。
4文字で言えば「打ち切り」である。
掲載順番からして赤信号が点滅物語していたが、特に進展もなかったので、もう少しあるかなとは思っていたが完全に赤信号だったようだ。

話が前後脈絡ないが(いつものこと)、ダブルアーツは不思議な力を持った少年が、病に犯された少女と出会い、なぜか少年と少女が手を繋いでいる時だけ、少女の病気は進行しないという設定のもと、その病気を蔓延させている元況を打破すべく旅をするアドベンチャーものである。

画力は多少雑なものがあるが、個人的にヒロインがあまり媚びてない程度に可愛らしく、芯の強いところもあり、割と好かれるタイプだとは思った。主人公は俗に言う万能タイプで人と手を繋ぐと身体能力がアップする…など、複雑すぎず、強すぎずなスキルはそれなりに楽しめた。

なぜ打ち切りとなったか。
1つは実はだいぶ前に竹が書いたことがあるのだが、「話をどう盛り上げるのか」がわからないこと。
かなり最初の段階で手を繋ぐと病気の進行が止まる。じゃあその病気の進行の原因を何とかしよう。という大まかなストーリーは語られたが、そこから盛り上がる要素(複線)が無かったのだ。
後半に病気を蔓延させている悪の組織が出るが、その頃にはすでに遅し。人気は低迷していた。

2つめに主人公のスキルの説明に時間がかかりすぎてしまったことである。
当初、主人公と手をつなぐと病気の進行がなくなる、というのは語られたがその後何週かかけて、手をつなぐほどに力がアップする、とか幼馴染が出てくるとか、町を出るまでに相当時間かけた(ような気がする)

最初の段階で「主人公のスキルの解明」「悪の組織の存在を具体的に」「幼馴染を連れて旅立つ」
この3つを数週間で出すことで、読者は「スケールが大きそうだ」「主人公の能力をどう使うのか」と幅広い複線に想像を膨らませるのである。

まぁ終わってしまった漫画をどうこう言っても変わらないのだが、自分は好きな漫画だっただけに残念。
次回はがんばってください。
posted by 竹ぼうき at 00:40| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月07日

ミルドラースは弱かったです。

漫画話。

ジャンプスクエアで連載中の「エンバーミング」(作:るろうに剣心の和月先生)を買いました。

相変わらずキャラクターの絵は上手いんですが、どれもこれも似てるので、そこが残念。
内容は……まだ1巻なので、なんとも?
和月らしさは出てるので、前の武装錬金とかバトルものが好きなら受け入れられるかな。
繰り返し読めるほどの奥深さはまだ感じられません。

しかし、カラーイラスト1枚ついただけで、他の漫画より30円も高いのは仕様なんですか。


ゲーム話。

ドラクエXは何とか1週間でクリア。
しかし、仲間モンスターを仲間にする旅が始まる……。
はぐれメタルとか仲間にできる時がくるのだろうか。

何か攻略サイトだと、「仲間コンプの障害となる5匹のモンスター」
ってのがあって、その5匹が「はぐれメタル・メタルスライム・ヘルバトラー・キラーマシーン・メガザルロック」なんですと。

現段階で竹がこの中で仲間にしているのは、キラーマシーンのみ。(個人的にこのモンスター大好きで、仲間にするのが困難なのは知っているが、絶対に仲間にしている。今回も根性で何とかなった)
とりあえずクリアもしたので、この後はすごろく場でもクリアするか。

(ドラクエX知らない人は、何のことかわからずにすみません)
posted by 竹ぼうき at 22:49| 千葉 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月01日

福田総理

ってことらしいです。

総理大臣は国民の代表なわけで、幼稚園にわかるように言えば、「日本で1番偉い人」。
小学生にわかるように言えば「日本を良くするするための代表の人」。
中学生にわかるように言えば「日本国民の生活を今まで以上に改善されたものとするための組織のTOP」であります。

果たしてこの方は日本国民の生活をよいものにしてくれたでしょうか。それは否であります。

日頃悪くなる生活の中、「悪くなります」という報告をするだけ。
「何とかしないといけない」というだけ。

同じ仲間内から不祥事が出れば「何とかしなければいけない」というだけ。

ま、ついてないというのもあったとは思う。
でもそれを代表が理由にはできないでしょうな、と。
次の総理はもう少し感情がある人がいいよ。
口ごもらず、笑顔出してるくらいのがいい。そう思います。


漫画話。

今日ジャンプ読んでて、2つ感想がある。(ネタばれ注意)


◆1:
たぶん、竹と同じひねくれ者タイプは同じこと思った気がするんだけど、「バクマン」の中のコマで「今の流行の漫画のジャンルの共通点は刀だ!」というのがあった。
ようは、ブリーチ・ナルト・銀玉に、リボーンとかDグレとかが売れてるということの共通点だ、というのだが。

Ω<いや、ちがうから。

それより大前提に「腐女子に受けてる」ってのがあんだろ。
イケメンじゃないやつが刀使った漫画で、売れますかっての。

「ベルモンド」とか「斬」とかは何なんですかって。

強さのインフレと化し、脇役同士の戦いで1話作る今のブリーチが面白いとは思いません。
例とか出したくないんだけど、ドラゴンボールとかは敵との戦いの中で、仲間とかやられていくことがあったんだけど、今の漫画は死なないね。あれだけのバトルやってて、仲間が1人も死なないっていうのはどうかと思う。少なくとも得体の知れない敵と戦うというバトル漫画なら、それくらいあるはずだ。

是非ブリーチには「良い意味で」仲間に死んで欲しい。

◆2:

どかしかでん、が無事終わりました。
ファンの方には申し訳ないのですが、第1話を見て、「あぁ、これは無理だ」と思い、2話以降全く見てない作品だったので、カンというか、何と言うか当たったーという気持ちが強くうれしかったです。
あ、先生には次回作に期待します。がんばってください。
posted by 竹ぼうき at 23:28| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。